バリ島ヌサドゥアの石灰岩の断崖に佇む アプルヴァ・チャペル。インドネシアのスラウェシ建築から着想を得た高くそびえる竹の構造、大理石の床、全面ガラスのパノラマが、伝統とモダンを融合させた聖域を創り出しています。チャペルを囲む水盤が天空を映し、透明な天井からはインド洋の壮大な波涛と夕日の黄金色が差し込みます。最大100名を収容できるこの聖堂は、海と空の狭間に永遠を刻む、神秘的で感動的なウェディングの舞台です。